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2009.01.09 (Fri)

松脂

弦と同様、松脂もこれまでいくつかの種類を使ってました。

ヴァイオリンを弾いていた学生の頃は(多分)ピラストロ社の松脂。名前は覚えていませんが、ベージュか、のような布に包まれていたものだったような気がします。

次に、粘り気のある「キャット」(ほんとは「キャット」て言わないのかな?赤いキャップに猫の絵の入ったものですけど、通称は「クロネコ」なのかな?どうも正式な名称は“Millant Deroux”って言うみたいですね)。はっきりとした発音を得るため、弦をしっかりとらえられるこの松脂を一時使用していましたが、がりがりした雑音が入りやすいのも気になってました。

その反動で、今度はさらさら感のある「サルコー」を購入し、「キャット」との併用が続きましたが、現在は円柱のアルミケースに入っている「アルシェ201」を使用しています。使用していて雑音が入りにくいように感じられるのでが一番の理由です。値段は3,000円超と高めですが・・・。

その使っている「アルシェ」の松脂が残り少なくなってきたので、いつも購入している弦の通販サイトを見てみましたが、商品のラインナップにはなかったため、取り寄せ可能かどうか質問中。現在、回答を待っているところです。

で、他の通販サイトで扱っているところないかなー、って探していたら、今はアルシェの更に上のバージョンなのか、「アルシェ201solo」というのが出ているみたいですね。知りませんでした。

うーん、商品を眺めていると試してみたくなります。

テーマ : ヴィオラ ジャンル : 音楽


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